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	<swrc:title xml:lang="ja">シンポジウム　どうする!?「国語」の探究型学習ー高校の探究と大学の研究をつなぐー報告書</swrc:title>
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	<swrc:editor xml:lang="ja">日本文学アクティブラーニング研究会 </swrc:editor>
	<swrc:abstract>2023年7月30日（日）に開催された、日本文学アクティブラーニング研究会主催「シンポジウム　どうする⁉「国語」の探究型学習　高校の探究と大学の研究をつなぐ」の報告書。本シンポジウムは二部構成で、第1部は探究型の学びにかんする最新かつ多様な実践報告とそれに対するコメント、そしてフロアとの質疑応答からなる。第2部は意見交換会「どうする⁉探究」で、会場に集まった参加者が高校・大学それぞれの探究型学習の可能性と相互の連携について語り合う時間とし、小グループでの話し合いの後、全体で共有しています。本報告書はその様子をまとめたものです。【目次】はじめに――「探究」の可能性（平野多恵）　はじめに／1　「探究」とは？／2　シンポジウムの構成と内容01　高・大・社会人連携による古典文学ワークショップの試み（吉野朋美）はじめに／1　日本文学アクティブラーニング研究会の取り組み／2　ワークショップの枠組み／3　各回のワークショップについて／4　学習指導要領における「資質・能力の三つの柱」とWSの創作活動／5　これからを生き抜くための糧としての「古典」／6　質疑応答を受けて02　「文学国語」の可能性（二）――創作としての翻案（大橋崇行）1　探究学習と国語教育／2　「創作」学習の現状／3　「翻案」される古典／4　物語における語りと視点／5　おわりに03　「論理国語」で何しよう？（仲島ひとみ）1　「論理国語」はどんな科目か／2　「論理」のいろいろ／3　ツールとしての論理／4　命題と否定／5　ド・モルガンの法則／6　条件文／7　逆・裏・対偶／8　論理というツールの射程／9　論理vs文学を超えて／10　論理国語で何でもしよう04　韓国の大学における日本古典文学教育とデジタル世界の出会い（高 永爛）1　人文学とデジタル世界は乖離していないという前提／2　授業設計と実践 ／3　デジタル世界での日本古典文学の可能性と限界05　くずし字学習とアクティブラーニング（山田和人）1　なぜ「くずし字学習とアクティブラーニング」なのか／2　くずし字学習とアクティブラーニング／3　コミュニケーションツールとしての近世文芸にも注目しては？／4　大学の初年次教育とくずし字教材の制作　くずし字教材を作ってみよう！／資料篇06　「国語」における探究型授業についての想い巡り（佐藤　透）07　シンポジウムを承けて──「国語」の領分と「探究」の真の目的（森　大徳）1　「国語」の領分／2　「探究」の真の目的／3　「国語」と「探究」をめぐる今後の課題08　シンポジウム第2部「意見交換会」報告（中野貴文）09　アンケート回答まとめ──探究のアイディア、高大連携について1　探究のアイディア・実践例／2　「探究」に関連した高大連携についてのご提案・ご意見</swrc:abstract>
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